株式会社グラスルーツ
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セミナー
企業コミュニケーション・ラボ

ブランディングと社内意識統一について学び考える場 "開-CAY"

参加者の声

ビジョン伝達と組織活性化

  • 社内スタッフへのビジョンの落とし込み方法を考える上で参考になった。
  • ビジョン作りの参考になりました。ラポールとビジョン浸透の関係性に気づけました。
  • 「ビジョン」について他社事例や新しい視点が発見できた。
  • 前向きに困難を乗り越えることの大切さに気づかされました。
  • ビジョンの設計において重要なキーとなることがよくわかりました。心に入り込む表現、言葉の選定に気を使おうと思いました。
  • 何をするか、と、人が見えることに力点を置くことの重要性がわかった。

中期経営計画の社内浸透

  • 社内浸透・コミュニケーションは社内課題でもあるので参考になった。
  • 伝達プロセスのプランの重要性を認識できた。
  • トップと従業員の意識のギャップ、伝達プロセスの考え方が理解できた。
  • 悩んでいることで参考になった。
  • 腹におちるコミュニケーションのポイントについて丁寧に解説、参考になった。実例を交えて説明だとイメージがつかみやすかった。
  • 過去中計を作成した際にうまく社内に伝えることが出来なかったので、参考になった。
  • 経営企画の中の「伝える仕事」の専門のため、今回のテーマにマッチした仕事内容で頭の整理になった。
  • 具体的イメージまでつかなかった。
  • 経営が思ってる以上に社員に伝わっていないことを改めて感じた。
  • 実際行っていこうと思う内容を細かく説明してもらえた。
  • 社員の動機化が大切と感じた。
  • 社内浸透は相当むずかしい。働く人々一人ひとりの「ソシャク」による所が多いと思う。
  • 社内のエネルギーアップが課題
  • 社内の浸透という意識は職種にあまり持ち得ていないこともあり少し目的と違った。内容自体は解りやすかった。
  • 社内の中計が軽視される要因に見た目の汚さがあると感じていた。体裁の重要性は内容以上かもしれない。
  • 浸透度についての悩みの解決のきっかけになれば良い。
  • 浸透に関するいくつかの気づきがあり参考になった。
  • セオリーとして認識していても実践できていないことが確認できた。
  • 伝えること・意識調査の必要性が理解できた。
  • 伝達プロセスの重要性
  • 問題に対する共感はあるが、対策についての話も聞きたかった。

社内広報と社内メディア戦略

  • マーケティング視点の重要性の再認識ができた。
  • 企画を立てる際のポイントを知ることが出来た。
  • 原因の追求が重要だと再認識できた。
  • 個別に当社のケースの場合の具体的なアプローチ方法がイメージしきれてなかった。
  • やる気が出た。
  • 解っていたつもりでも社長とのコミュニケーションまでは考えなかった。
  • ポイント1〜9は非常に参考になった。事例をもっと聞きたかった(全体の戦略)。
  • 業務の道しるべが出来た。
  • 具体的に解決策を考えられたから。
  • 社内広報を本格的にスタートの予定。その基礎が学べた。
  • 共感がたくさんあった。社員意識の定量調査の必要性は、ぜひ取り組みたい。自社製品のユーザ様向けの情報発信にも共通するところがある。
  • 昨年から社内報に本格的に取り組んできたので考え方等が勉強になった。
  • CCOの仕事の実例をもっと知りたかった。頭の中の整理が出来、社内報に不理解の社長に報告しようと思った。
  • 社内広報に力をいれておらず自分の役割が把握できずままだったが勇気が出てきた。
  • 戦略について考えさせられた。社長の意思を伝えることを行動にうつすきっかけになった。
  • ツールの新たな展開を模索していたので、そのような情報も期待していた。
  • 社内報企画の立て方に対する悩みがマーケット視点がないからだと気づいた。
  • 社内広報をマーケティングの視点で考えるということがわかった。
  • 広報戦略を別の視点で考える事を聞け参考になった。
  • 今後の社内広報活動のヒントとして活かせそう。
  • 問題の「対策」ではなく「原因」をまず考える→社内報の見直しをしようと思った。
  • 広報部なく、社内報の意義を多くの社員感じていない。作り方、発信の仕方、内容で伝わることもあると感じた。
  • 目指すべき姿を考えていたが今の自分の立ち位置を見直すきっかけとなった。
  • 考えが本来より曲がってきていたことに気づいた。
  • 異文化、異なる文化、異業種間でプロジェクトの目的や情報の共有が必要だった。事業内広報の立案についてヒントが得られた。
  • コンテンツありきではなく戦略をたてることが必要だと認識する機会となった。社員目線だけでなく「社長が思う会社」を作る意識が必要と気づいた。
  • 部門に特化したもののため、社長との関わり方の関連薄かったが、メディア立案のポイントは大変参考になった。
  • 自分の考えと同じ所、違う所、未知の部分の確認ができた。
ご参加企業(50音順、敬称略):アタックス、 アミューズ、 アリスマジック、 イデアインターナショナル、 イーピーエス、 いずみ産業、 イプロス、 カシオ計算機、 カルビー、 共立メンテナンス、 協和エクシオ、 協和発酵キリン、 クラフトワン、 クリナップ、 ケイブ、 塩野義製薬、 澁澤倉庫、 ジャックス、 ジャパンビークル、 昭和シェル石油、 ジョンソンコントロールズ、 信越ポリマー、 新神戸電機、 新日鉄ソリューションズ、 スターバックス コーヒー ジャパン、 セントメディア、 石油資源開発、 大気社、 大幸薬品、 TCM、 東京電設サービス、 ニーズデザイン、 ニチレイ、 日清製粉グループ本社、 日本パレットレンタル、 ネットスター、 パナソニック、 ハピネット、 ビジネスコーチ、 ピジョン、 フューチャースコープ、 プラップジャパン、 ブランドクリエイト、 武蔵野銀行、 明光ネットワーク、 明電舎、 ヤフー、 山武、 山梨中央銀行、 ヤマハ、 ユニオン・シティサービス、 WOWOWコミュニケーションズ