株式会社グラスルーツ
↓本文へジャンプ


セミナー
企業コミュニケーション・ラボ

ブランディングと社内意識統一について学び考える場 "開-CAY"

経営セミナー: 伝わるビジョンはここが違う。
WhatとWhoで考えるビジョン設計と伝達のメソッド

 どんな経営者でも、社員には自分の意をくみ取ってほしいと願うもの。しかし、企業規模の拡大に伴って社内の意識統一は一筋縄ではいかなくなります。ビジョンの伝達・浸透についても同様のことが言えるのではないでしょうか。
 「開-CAY」セミナーでは、ビジョンを再定義し、次のステージに向かおうとしている企業の経営者や経営幹部を対象に、ビジョンが伝わらない原因を紐解き、その解決策について考えます。

セミナー開催概要
日時と場所

A-日程:2010年11月04日(木)

B-日程:2010年11月17日(水)

  • 時間:16:30〜18:00(受付開始16:00)
  • 会場:(株)アイティフォー(主催者親会社)10階 会議室
  • 住所:102-0082 東京都千代田区一番町21番地 一番町東急ビル (GoogleMap)
  • 電話:03-5275-7841(代表)
  • アクセス:最寄り駅「地下鉄/半蔵門駅5番出口」から徒歩1分。詳細地図はこちら
講師 株式会社グラスルーツ
代表取締役 小野 真由美
対象
  • ビジョンを再定義し、次のステージに向かおうとしている企業の
  • ・経営者
  • ・経営幹部、経営スタッフ
定員(少人数制) 5名
参加費 5,000円
(原則として事前振込でお願いします。キャンセルされた場合も、払い戻しはできませんので、予めご了承ください。
主催 株式会社グラスルーツ
内容と講師
タイトル

伝わるビジョンはここが違う。
WhatとWhoで考えるビジョン設計と伝達のメソッド

内容

ビジョンが伝わらない原因は、大きく分けて3つ。What(ビジョン設計)、Who(発信主である社長)、How(伝達方法と風土)です。経営者はビジョンのつもりでも、社員にとってはビジョンに聞こえない、経営者が熱心に語りかけても社員は耳を閉ざしている。そうしたことを回避させるために、このセッションでは、WhatとWhoの視点から、ビジョン設計と伝達のメソッドを紹介します。

講師

株式会社グラスルーツ
代表取締役 小野真由美

ブランディングやインターナルブランディング、コーポレートコミュニケーションの分野で、25年にわたって上場企業や中堅企業向けに支援を行っているディレクター集団:株式会社グラスルーツの代表者。コミュニケーションの構造や障壁をひも解きながら、対策立案や提言、施策の実行、クリエイティブ等のサービスを提供している。特に近年は、激変する経営環境に対し、社内意識を統一したい、中期経営計画を浸透させたいといった企業経営のニーズに応えるべく、社内意識統一分野でのサービス提供に注力している。ブログはこちら

ポイント
  • ・ビジョンが伝わらない3つの原因
  • ・ビジョンを語る切り口の総点検
  • ・社員の耳を「聞く耳」にさせるために必要な社長像の伝達
お申し込み・お問い合わせ
お申し込み こちらのフォームよりお申し込みください。
※下記の電話、メールでもお申し込みいただけます。

フォームからお申し込みいただきますと、送信直後に自動応答メールが届きます。
その後、弊社担当者より参加費の振込先などをお伝えするメールをお送りいたします。
(24時間以内に担当者から連絡がない場合は、恐れ入りますが、ご一報ください。)
ご入金いただき、着金確認をいたしましたら、メールにて参加登録完了をお知らせいたします。

お問い合わせ 株式会社グラスルーツ セミナー係
電 話:03-5774-5561
メール:contact★grassroots.co.jp(スパム対策のため@を★で記述しています。★を@にし、お送りください)