株式会社グラスルーツ
↓本文へジャンプ


セミナー
企業コミュニケーション・ラボ

ブランディングと社内意識統一について学び考える場 "開-CAY"

社内戦略セミナー:  戦略のない社内報・イントラはムダ。
社内メディア戦略はこう立てる。

 ネット化が進み、社内意識の共有のあり方にも変化が訪れています。ネット化が進む一方で、紙の社内報はむしろ見直されている感があります。
 ところが、社内広報担当者からは、社内広報メディアがなかなか読んでもらえない、という悩みをよく聞きます。
 そもそも社内広報の役割とは何なのでしょうか。効果が図りにくいだけに、迷走しがちな社内広報のあり方を「メディア論」から考えます。

セミナー開催概要
日時と場所

A-日程:2010年10月27日(水)(締め切りました)

B-日程:2010年11月02日(火)

  • 時間:16:30〜18:00(受付開始16:00)
  • 会場:(株)アイティフォー(主催者親会社)
         10階 会議室A
  • 住所:102-0082 東京都千代田区一番町21番地 一番町東急ビル (GoogleMap)
  • 電話:03-5275-7841(代表)
  • アクセス:最寄り駅「地下鉄/半蔵門駅5番出口」から徒歩1分。詳細地図はこちら
講師 株式会社グラスルーツ
代表取締役 小野 真由美
対象
  • 社内コミュニケーションの推進責任者で
  • ・ルーティンワークはこなしているが、もっと戦略志向で取り組みたい方
  • ・人事異動等により、着任されたばかりの方
定員(少人数制) 5名
参加費

5,000円
(原則として事前振込でお願いします。キャンセルされた場合も、払い戻しはできませんので、予めご了承ください。)


主催 株式会社グラスルーツ
内容と講師
タイトル

戦略のない社内報・イントラはムダ。
社内メディア戦略はこう立てる。

内容

「『社内報』を読まれるようにするには、どうしたらよいのか?」。こんなご相談をしばしば受けます。お話を伺うと、対策の取り方が、どうも違うのではないかと思うことが少なくありません。本来の目的を忘れて、「読まれる」が目的化してしまうのです。
また「コミュニケーションの活性化」という抽象的な目的のまま、いきなりコンテンツの企画が立案されるケースも少なくないのではないでしょうか。こうしたことは「紙」媒体に限らず、WEBも含めて起きがちです。 そもそも社内広報とは何でしょうか? 社内広報の仕事が負っているミッションを再確認しながら、戦略的な社内広報について考えます。

講師

株式会社グラスルーツ
代表取締役 小野真由美

ブランディングやインターナルブランディング、コーポレートコミュニケーションの分野で、25年にわたって上場企業や中堅企業向けに支援を行っているディレクター集団:株式会社グラスルーツの代表者。コミュニケーションの構造や障壁をひも解きながら、対策立案や提言、施策の実行、クリエイティブ等のサービスを提供している。特に近年は、激変する経営環境に対し、社内意識を統一したい、中期経営計画を浸透させたいといった企業経営のニーズに応えるべく、社内意識統一分野でのサービス提供に注力している。ブログはこちら

ポイント
  • ・社内広報担当者が陥りやすい勘違い
  • ・戦略的アプローチとは? 
  • ・社長の思いを知り、社長をどう動かすか
  • ・把握できていますか? 社内メディアの現在地
お申し込み・お問い合わせ
お申し込み こちらのフォームよりお申し込みください。
※下記の電話、メールでもお申し込みいただけます。

フォームからお申し込みいただきますと、送信直後に自動応答メールが届きます。
その後、弊社担当者より参加費の振込先などをお伝えするメールをお送りいたします。
(24時間以内に担当者から連絡がない場合は、恐れ入りますが、ご一報ください。)
ご入金いただき、着金確認をいたしましたら、メールにて参加登録完了をお知らせいたします。

お問い合わせ 株式会社グラスルーツ セミナー係
電 話:03-5774-5561
メール:contact★grassroots.co.jp(スパム対策のため@を★で記述しています。★を@にし、お送りください)