ブランドディングと社内意識統一について学び考える場 "開-CAY"
下記のセミナーは終了しました
"今年の"中期経営計画。投資家が納得する発表と社内浸透のポイントとは?
大きな時代の転換期である今、中期経営計画はどのように受け止められ、何が期待されているのでしょうか。投資家は? 社員は? 対内的にも、社内的にも発表を行う以上、単なる儀式となり、スルーされてしまっては意味がありません。そこで、今年、中期経営計画を発表する予定の企業を対象に、「中計の発表と社内浸透」をテーマとするセミナーを開催します。
今回は、経営計画や経営ビジョンの策定の専門家である丹生光氏(株式会社イニシアコンサルティング代表取締役)をゲストスピーカーにお迎えし、今、投資家やアナリストたちは何を見ているのかを伺いながら、発表資料のあり方などを考えていきたいと思います。
また、セッション2では、中計達成の鍵を握る社内伝達と浸透のポイントついて考えます。
| 日時と場所 |
3月16日(火)
3月19日(金)
|
| 講師とテーマ |
セッション1 (ゲストスピーカー)
パラダイム転換期における中計発表のポイント
|
| 対象 |
|
| 定員 | 10名 |
| 参加費 | 3,000円 (原則として事前振込でお願いします。キャンセルされた場合も、払い戻しはできませんので、予めご了承ください。 |
| 主催 | 株式会社グラスルーツ |
| お申し込み | こちらのフォームよりお申し込みください。 ※下記の電話、メールでもお申し込みいただけます。 フォームからお申し込みいただきますと、送信直後に自動応答メールが届きます。その後、弊社担当者より参加費の振込先などをお伝えするメールをお送りいたします。(24時間以内に担当者から連絡がない場合は、恐れ入りますが、ご一報ください。)ご入金いただき、着金確認をいたしましたら、メールにて参加登録完了をお知らせいたします。 |
| お問い合わせ | 株式会社グラスルーツ セミナー係 電 話:03-5774-5561 メール:contact★grassroots.co.jp(スパム対策のため@を★で記述しています。★を@にし、お送りください) |
| タイトル | パラダイム転換期における中計発表のポイント |
| メッセージ |
今日、企業価値を向上するIRの観点から魅力的な中期経営計画の策定と公表の重要性がますます高まっていることはご存知のとおりです。 |
| 講師 |
株式会社イニシアコンサルティング ![]() ブリヂストンにてエンジニアとして10数年間の実務経験を積み、その後、三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)を経て独立。経営戦略、事業計画、マーケティング戦略、ブランド戦略、組織人事など幅広い角度から企業改革を実践。また戦略立案だけでなく、実行支援までを手掛けることにより継続的な企業改革における実績多数。日経産業新聞創刊15周年記念論文優秀賞・週刊ダイヤモンド特集記事「21世紀型企業はブレイクスルー戦略を身に着ける」その他執筆多数。 |
| ポイント |
|
| セッション2 | なぜ経営計画は達成できないのか? |
| メッセージ |
社員にとって、とかく他人事になってしまいがちの経営計画。経営計画は、1度説明したから伝わるというほど、簡単に浸透するものではありません。計画に基づき売上を達成するには、社員が主体的に行動する状態を作り出さなくてはなりません。「伝えた」と「腹に落ちた」は違うことなのです。本講座では、とかく伝達時に忘れられがちなことや、伝わらないメッセージについて解説しながら、対策などを解説します。 |
| 講師 |
株式会社グラスルーツ ![]() ブランディングやインターナルブランディング、コーポレートコミュニケーションの分野で、25年にわたって企業支援を行っているディレクター集団:株式会社グラスルーツの代表者。コミュニケーションの構造や障壁をひも解きながら、対策立案や提言、施策の実行、クリエイティブ等のサービスを提供している。特に近年は、激変する経営環境に対し、社内意識を統一したい、中期経営計画を浸透させたいといった企業経営のニーズに応えるべく、社内意識統一分野でのサービス提供に注力している。 |
| ポイント |
|



